2017年03月01日

私にとってのエンターテイメント 3

今夜も更新していきますw

世間が平和でないとエンターテイメントは求められない。
平和でないとできない。
と、光一さんも言っていました。
光一さんは森光子さんから言われた言葉だと言っていましたね。
あ、私が書いた言葉はニュアンスですので、悪しからず…

確かにそうかもしれません。

でも…

人は、少し落ち着きを取り戻した時に必要とするのは、
音楽を始めとするエンターテイメントなのではないかと私は思っています。
本や文章もそうですよね。
きっと何かの形で人は欲すると思うのです。
歌であれば自ら思い出して口ずさんでみたり…

これが私の自論で持論。
全く興味ないわ!!って言ってる人も、
必要になるとまで思っています。(迷惑)


そのくらい大きくて大切なものだな。
って、思っているんです。


私は、ただ単純に 
楽しみー!!楽しー!! 幸せだー!!
でエンターテイメントの世界に浸ることもありますが、

もう一つ…いや、二つ…もっと…になるのかな…
違った面でエンターテイメントの世界に
自ら意識的に浸りに行って、
精神的に助けてもらったり、
自らを鼓舞したり、
どす黒い何か←wを取っ払ったり、
幸せな空気を浴びたり、
しています。

敢えて…
自ら…
積極的に…
意識的に…
エンターテイメントの世界に浸る

そんなイメージです。


もちろん!まず 行きたい!という思いがあってこそですけどね。


特にこの3月は、社会人になってからというもの…
仕事がほぼ変わっていないので、
毎年、疲弊したり、荒んだり(笑)
追い込まれたり…
ホント色々なんですが…

ずっとこの時期、ありがたいことに
SHOCKがあるんです。
何度助けられたか分かりません。
そして本当にどん底の時は、
大好きなはずのSHOCKが眩し過ぎて、
観ていて何故か辛くて…
(それもここに書いてた淡い思い出w)
それがある種のバロメーターになり、
自分自身にストップをかけることができました。
一旦それこそ、立ち止まり、方向転換しました。
まぁ、私なんでwwただでは起き上がりませんでしたけどw
戦った末に、また元に戻りました(笑)
元に戻ったことが良かったかどうかは正直かなり謎ですがw
(むしろ違ったから変えたいと思ってるw)
”強い信念で自ら発していけば動かすことができる”
ということは得られたし、勉強になりました。


って話がそれたなwww



例えでSHOCKを出したけど、
光一さんソロ、剛さんソロ、
そしてもちろん KinKi Kids での活動
それぞれに同じ思いがあります。


依存しているつもりはないけれど、
自分の中の大切な一部ではあるんです。


私にとってはそれが今世(笑)
KinKi Kids なわけだけど、
誰にでも大切な一部ってあるはずです。
それがある人にとっては趣味の世界かもしれませんし。


そんなこんなで!
何故私は
自ら求めてエンターテイメントに浸るのか
を次回以降書いていきたいと思います。

内容としては
①意識をそらす
②自らを鼓舞する
③観て、聴いて、ドス黒い何かを捨てる
④幸せを感じ、周りの幸せを浴び、伝染させる

になります…きっと(笑)
①からまた順次語りますww

いやぁ、自分と対話してるww
自分でもゴールは見えてませんがww
楽しんでますw




posted by じんじゃー・りりぃ at 22:53| Comment(0) | KinKi Kids | 更新情報をチェックする

2017年02月28日

私にとってのエンターテイメント 2

どうにかシリーズ化できそうですw
そして仕事が終わり、夕食を済ませた後に
こうしてblogを書く習慣が続けばいいな。
と思います(笑)

何故このタイトルで書こうと思ったかというと、
自分自身の中でのとある目的もあるのですが、
それは本当に個人的であり内面的なことなので、
置いといてw

やはり KinKi Kids が 20周年だからです。
20年もの間…
好きな人たち、
好きな世界、
私は20年どうしてこうもハマってきたのか
自分なりに向き合いたくなりました。

KinKi Kidsが20周年ということは、
必然的に私も
意識してファンになって20年に 
なります。
それまでもなんとなく好き…
いや、大好きでしたが、
雷が落ち、ある意味覚悟した(笑)のがデビュー日だったので、
そう数えています。

過去にも、どう沼に沈んでいったかwを語りましたが、
(昔からお付き合い頂いている方がもし読まれていたらありがとうございます♡)
今の自分の文章でまた語るのもおもしろいかもしれないですね。
まぁ、それはまた別のタイトルでシリーズ化するのもありかなぁw

とにかく、この私が20年もの間、
ずっと好きな人たちについてはもちろん。
エンターテイメントの世界…特に ”生” 
いわゆる、Live、舞台 に惹かれていて、
大好きな理由を書き出して、
自分なりに向き合ってみたいと思うのです。

前回は 最初から
私の中の最高峰は KinKi Kids
と結論を書いてしまいましたが(笑)
次回から、理由を自分なりに探って書き出していきたいと思います。

とある方に何でもいいから対話をしてみろと、
関節的にw課題を頂いたので、

まずは大好きなことからやってみようかと。
自分が何故こんなに大好きで大切でハマるのか。
対話していこうと思います。

カッコイイとか大好きはもちろんですが、
そうじゃない…マニアックというか、私独特の捉え方の披露になると思います。
(そんなめんどいこと考えながら観てねーよ!ってツッコミがくるのが既に見えるくらいです 笑)

今日はそのイントロダクション的記事でしたw

良かったらお付き合い下さい♡


posted by じんじゃー・りりぃ at 22:59| Comment(0) | KinKi Kids | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

私にとってのエンターテイメント

私にとってのエンターテイメント。
その最高峰は KinKi Kids である。
ファンだから。好きだから。
それはそう。
KinKiばかりに行っているのは認めるけど、
でも他にも実際足は運んでいる。
自分なりに色々観た上で、
そして”好き”というフィルターを通していることは分かった上で、
でもやはり最高峰だと思うのだ。

大好きな人が出ているのだから、
幸せだし楽しいと感じるのは当たり前だと私も思う。
でもそれだけじゃない何かが、
KinKi Kids としても、
光一さんソロ、剛さんソロ、としても
確実にある。

それは彼らが良い意味で
”ファンだけを見ていないから”
”向かう先に捉えているのはファン、ファンになってくれそうな人だけではないから”
だと思う。

どんな商売でも、売れたいし、人気出したいし、ファンを獲得したいし、ファンが離れないようにしたいもの。

でも、彼らはファンを大切にしながらも、
もっと大きなもの、ことを見据えている。
それが何なのかは、明確には私なんぞには分からないけれど、
ファンに向いていない彼らの目線があることだけは感じているし、そこが好き。
そしてどこに向かおうとしているのか、向かって行きたいのかが気になるし、知りたいし、応援もしたい。

媚びない2人 
であると本人たちも言っていたけれど、
そんなことからも私はしっくりくるものがある。

私にとってのエンターテイメントは、
なくてはならないもの。
でここまで生きてきたし、
これからもきっと変わらない。

その最高峰が私にとっては KinKi Kids なのだ。

これは長くなりそうだから(笑)
シリーズ化して書こうかなw

またいつかww



posted by じんじゃー・りりぃ at 21:01| Comment(0) | KinKi Kids | 更新情報をチェックする
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