2017年02月28日

私にとってのエンターテイメント 2

どうにかシリーズ化できそうですw
そして仕事が終わり、夕食を済ませた後に
こうしてblogを書く習慣が続けばいいな。
と思います(笑)

何故このタイトルで書こうと思ったかというと、
自分自身の中でのとある目的もあるのですが、
それは本当に個人的であり内面的なことなので、
置いといてw

やはり KinKi Kids が 20周年だからです。
20年もの間…
好きな人たち、
好きな世界、
私は20年どうしてこうもハマってきたのか
自分なりに向き合いたくなりました。

KinKi Kidsが20周年ということは、
必然的に私も
意識してファンになって20年に 
なります。
それまでもなんとなく好き…
いや、大好きでしたが、
雷が落ち、ある意味覚悟した(笑)のがデビュー日だったので、
そう数えています。

過去にも、どう沼に沈んでいったかwを語りましたが、
(昔からお付き合い頂いている方がもし読まれていたらありがとうございます♡)
今の自分の文章でまた語るのもおもしろいかもしれないですね。
まぁ、それはまた別のタイトルでシリーズ化するのもありかなぁw

とにかく、この私が20年もの間、
ずっと好きな人たちについてはもちろん。
エンターテイメントの世界…特に ”生” 
いわゆる、Live、舞台 に惹かれていて、
大好きな理由を書き出して、
自分なりに向き合ってみたいと思うのです。

前回は 最初から
私の中の最高峰は KinKi Kids
と結論を書いてしまいましたが(笑)
次回から、理由を自分なりに探って書き出していきたいと思います。

とある方に何でもいいから対話をしてみろと、
関節的にw課題を頂いたので、

まずは大好きなことからやってみようかと。
自分が何故こんなに大好きで大切でハマるのか。
対話していこうと思います。

カッコイイとか大好きはもちろんですが、
そうじゃない…マニアックというか、私独特の捉え方の披露になると思います。
(そんなめんどいこと考えながら観てねーよ!ってツッコミがくるのが既に見えるくらいです 笑)

今日はそのイントロダクション的記事でしたw

良かったらお付き合い下さい♡


posted by じんじゃー・りりぃ at 22:59| Comment(0) | KinKi Kids | 更新情報をチェックする

2017年02月27日

13日連続19公演

タイトルの公演数を駆け抜けた…
ホント恐るべしカンパニー。

SHOCKカンパニーのみなさま
お疲れ様でした。
既に明日はお仕事やお稽古とツイート
されている方もいらっしゃいますが、
どうかみなさんが少しでもゆっくり休めますように☆

回数に到達させる為…
また、76公演を確保する為…
(※今回は78公演ですが、最低でも76公演確保と聞いたことがあります。)
毎度2週間連続公演が盛り込まれるけど、
どうにかならないのかなー。
と思うモンペです(笑)
休みがないのはこちら側も勝手に心臓に悪い…
ホント勝手だけどw
2週間連続をやる意味が公演数確保の他にあるのかな?とか思ったり…
やることで気は緩まないだろうし、甘い考えもなくなるだろうけど…
にしても、体力的には過酷過ぎる。
金なら出すよ?←ないくせに思うw

13日間連続が終わると同時に
2月公演も終わった。

身体を酷使しながら、
お客様に感動を与え続け、
舞台を進化させてきたカンパニー。
初見と一昨日の公演では、
明らかに一昨日の方が好き!良かった!

それに比べ私は果たして何か変わったか?
毎月のやるべき仕事はやっている自負は
あるけれど、進化はしていない。
SHOCKを観て感動とパワーを頂いたけど、
特段変化は無かったように思う。

毎日をどんな目的、意識を持ち
どう過ごすか… で、
全く変わってきてしまう。

SHOCKを観ている中で、そんな自分の振り返りと自問自答をする時間が毎回あります。

3月… 自分の理想、目標に向けて、
もう少し前に進んでいられるように、
気合い入れ直します!

がんばる。







posted by じんじゃー・りりぃ at 23:49| Comment(0) | SHOCK | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

私にとってのエンターテイメント

私にとってのエンターテイメント。
その最高峰は KinKi Kids である。
ファンだから。好きだから。
それはそう。
KinKiばかりに行っているのは認めるけど、
でも他にも実際足は運んでいる。
自分なりに色々観た上で、
そして”好き”というフィルターを通していることは分かった上で、
でもやはり最高峰だと思うのだ。

大好きな人が出ているのだから、
幸せだし楽しいと感じるのは当たり前だと私も思う。
でもそれだけじゃない何かが、
KinKi Kids としても、
光一さんソロ、剛さんソロ、としても
確実にある。

それは彼らが良い意味で
”ファンだけを見ていないから”
”向かう先に捉えているのはファン、ファンになってくれそうな人だけではないから”
だと思う。

どんな商売でも、売れたいし、人気出したいし、ファンを獲得したいし、ファンが離れないようにしたいもの。

でも、彼らはファンを大切にしながらも、
もっと大きなもの、ことを見据えている。
それが何なのかは、明確には私なんぞには分からないけれど、
ファンに向いていない彼らの目線があることだけは感じているし、そこが好き。
そしてどこに向かおうとしているのか、向かって行きたいのかが気になるし、知りたいし、応援もしたい。

媚びない2人 
であると本人たちも言っていたけれど、
そんなことからも私はしっくりくるものがある。

私にとってのエンターテイメントは、
なくてはならないもの。
でここまで生きてきたし、
これからもきっと変わらない。

その最高峰が私にとっては KinKi Kids なのだ。

これは長くなりそうだから(笑)
シリーズ化して書こうかなw

またいつかww



posted by じんじゃー・りりぃ at 21:01| Comment(0) | KinKi Kids | 更新情報をチェックする
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